
ヤマトファンのみなさん、こんばんは!
管理人です。「SPECIAL TALK」のために
出渕裕さんからコメントをいただきました!
『ヤマト』という作品がいかに偉大だったか、
そのあたりがよくわかる素晴らしいコメントです。
みなさん、どうかよろしくお願いします!
みなさん、こんにちは。管理人です。
「SPECIAL TALK」におきまして、
作家の木原浩勝さんのコメントのpart2が公開されています!
『ヤマト』への愛情がたっぷり詰まった文章を楽しんでいただけると嬉しいです。
どうかよろしくお願いします〜。
管理人です。こんばんは。
新たなコンテンツが更新されました。
『新・耳・袋』などの小説で人気を博している
作家の木原浩勝さんに『ヤマト』のコメントをいただきました!
「SPECIAL TALK」の中に公開されています。
どうかよろしくお願いします!
こんにちは。管理人です。
「宇宙戦艦ヤマト TV DVD-BOX」総監修・西崎義展氏と、
特典「インジェクションキット」監修・庵野秀明氏から
メッセージをいただきました!
トップページに新設されたボタンをクリックしてくださいね。
どうかよろしくお願いします!!
みなさんこんにちは。管理人です。
昨日のもりたけしさんに引き続き、
アニメーターであり、
漫画家としても活躍されている飯田馬之介さんから
『ヤマト』へのコメントをいただきました!
「エポックメイキングなアニメってあるじゃないですか。そういう意味で『ヤマト』は僕にとって「どストライク」でした。もともと僕は設定マニアで、幼稚園の時に「ウルトラ警備隊」の基地の中はどうなっているのか、画用紙で立体物を作って、どこに仕切りがあって、どこにテーブルがあってとかを黙々と作っているような子供だったんです。幼稚園児の頃からオタクみたいでした(笑)。それで中学生の頃に、フルスクラッチ(既成の模型ではなく、材料から自分で作ること)でヤマトを作りました。カップラーメンの容器の底で艦長室を作ろうとしたんですけど、そうなるとヤマトの艦橋部分だけでもすごく大きくなってしまったのを覚えています。あれはいま、どこにいってしまったんでしょうね(笑)。 『ヤマト』には「滅びの美学」があったと思います。そうした美学は、今の時代、なかなか理解されにくい気がしますけど、逆に若い人たちに新鮮な感じで受け入れられるかもしれないですね」
【飯田馬之介/プロフィール】
1961年生まれ。演出、脚本家、プロデューサーとして活躍しているアニメーター。携わった主な作品に『OVA版デビルマン』『機動戦士ガンダム第08MS小隊』『タイドライン・ブルー』などがある。漫画家としても活躍中で、現在「月刊ガンダムエース」誌上で『機動戦士ガンダム第08MS小隊 U.C.0079+α』を連載中。
●あの頃ヤマトがすべてだった
文・小牧雅伸
1970年代後半、空前のヤマトブームの渦中にいた元アニメック編集長・小牧雅伸が「ヤマト」への思いと、「ヤマトに賭けた青春」を綴ります。
●今さら誰にも聞けないヤマト名セリフの使い方
文・ドクトルF
「ドクトルFのCatch as Catch Can」でお馴染みの筆者が、名セリフの宝庫である『ヤマト語録』の正しい使い方をあなただけにレクチャーします!
●ヤマト最終世代のひとりごと
文・高橋一人
ヤマトブームの頃はまだ小学1年生。それでもあの頃の熱気は鮮烈に覚えているというライター・高橋一人。「ヤマト最終世代」の眼から見た「あの熱い日々」を語ります。
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