ゲッコーステイト
NIRVASH type ZERO
TERMINUS type R606
TERMINUS type R808
TERMINUS type R909
月光号
NIRVASH type ZERO spec2
NIRVASH type ZERO spec2

塔州連邦軍
Mon-Soono type20
NIRVASH type the END
イズモ艦



OTHERS
Spearhead SH-101 白鳥号
メカニックガイド


TERMINS typeB303
  (*ターミナス typeB303

   
ホランド機
リフボード:ショートボード
武器:ロングレンジ・レーザー砲 2門
    ホーミングレーザー 
 

機体説明

トレゾア技研のモリタによって試験的に開発されたLFO。CFS(コンパクフィードバックシステム)を積極的に採用した事により、圧倒的な機動性を発揮したが、操縦前の薬物投与や、リミッターなしのCFSによって、搭乗者への負担が心身共に大きく、人道的側面から長く封印されていた。
この機体で開発された機構やシステムが、後の「TR-505」や「SH-101」、「type the END」へと引き継がれている。


人型モード
   
コックピット左右からのびたレーザー砲が印象的な、デビルフィッシュと呼ぶにふさわしいデザイン。
背面や、ボードに複数のブースターが設置されており、大気圏外での戦闘も可能。
ビークルモードへの変形機能はなく、この機体形状とコンセプトがtype the ENDの開発に影響を与えている。
 


パーツ紹介


HEAD<頭部>
目の部分のカメラはSH-101と同等の機構。
 


コックピット


右レバー   左グリップ
このコックピットのレイアウトは、後にSH-101へと継承されている。一部、シートや各レバーなど若干の変更はあったようだ。



ヘッドギア
搭乗者の脳および神経系から機体操作に必要な情報を感知し、ジャックを通して機体に伝達する。
神経感知部分の出力過多の影響で、皮膚との接触部分(こめかみと両頬)に独特のアザが残る。
MS-10以降の機体でもCFSは採用されているが、リミッターを設置し伝達をおさえるなど、改良が施されている。


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