ゲッコーステイト
NIRVASH type ZERO
TERMINUS type R606
TERMINUS type R808
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月光号
NIRVASH type ZERO spec2
NIRVASH type ZERO spec2

塔州連邦軍
Mon-Soono type20
NIRVASH type the END
イズモ艦



OTHERS
Spearhead SH-101 白鳥号
メカニックガイド


白鳥号(SL-1200MKI)
  (*白鳥号 *SL-1200MKI

   
ビームス夫妻所有
推進機関:主翼VRF、ロケットエンジン4基
 

機体説明

暁型護衛艦の技術を継承しつつも、新しいコンセプトで建造された試作機。 のちに、この機体のコンセプトを発展させ建造されたのが月光号である。
ビームス夫妻が軍を退役する際、2機のSH-101と共にもらい受け、居住兼小型空母として使用されている。戦闘は主にSH-101によって行われるので、戦域に入ることはめったにないこともあり、武器・弾薬等は最底限の装備となっている。



高速モード

ロケットエンジンの吸気口とノズル開放させ、加速する。


カタパルト

type the ENDの射出に使用されるものと同じタイプ。1つのカタパルトで射出できるのは1機のみとなっている。
 


 
着陸時
翼と尾部のランディングギアは、機体が完全に停止してから着面し、安定させる。
ブリッジ後部からワイヤーでの乗り降りも可能。

 
月光号との比較


ブリッジ

本来なら艦長・パイロット・索敵・通信といった4人編成であるが、ほとんど戦闘に参加しないため、ソフトウェアの自動操縦か、レイ1人で行われる。


  座席の背面にあるコンパク管は、暁型護衛艦で採用されているものと同じタイプ。


ドッキングユニット
可動部分が相手の機体形状に合った角度に稼動し、穴のように見える固定具で固定する。
ちなみに、月光号のドッキングユニットも同じシステム。



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